スンダ料理もお試しあれ

インドネシアはたくさんの島々からなる世界4番目の人口を誇る島国。

それぞれの民族にはそれぞれの料理があるとすれば、数え切れない料理の数々があります。

ジャワ人が一番多いのですが、2番目に多いのがスンダ人。

そのスンダ人の食べるスンダ料理をご紹介します。

 

スンダ料理の特徴は生の野菜を食べるということ。

写真中央のキャベツやきゅうり、インゲンが生で出てきます。

慣れていない方はたじろぐ光景ですが、サンバルという赤いソースを付けてお試しください。

ただし、辛いものが苦手な方は無理しないでください。相当辛いです。

フライングフィッシュと呼ばれる魚のフライは、切り方が斬新。

 

ヌサドゥアにあるこちら【ダプール7】は、とても広いスペースを有しており、特に2階席のフリーな空間は、

壁のアートや写真、アンティークな小物を含めて非常に楽しめます。

たくさんのテーブルやソファ、いすなど座る場所によっていろんな楽しみ方を感じられると思います。

このレストランですが、ヌサドゥア、タンジュンベノアのホテルにお泊りの方限定ですが、

ウルワトゥ寺院でケチャックダンスツアーのディナーの選べるレストランに組み込まれていますので、

ぜひご利用してみてください。

カーチャーターでもご案内可能ですよ。

在住日本人とゴルフ

ニュークタゴルフの新しいオプションをご紹介します。

在住日本人が同行するラウンド・・・がその新しいサービス。

ニュークタゴルフを知り尽くしたバリ島在住日本人のメンバーが、

18ホール同行して一緒にプレイして、コースのポイントを説明します。

 

インの10番ホール、池越えの左ドッグレッグ、ミドルホール。

ビギナー、壮年向きの白ティ、レギュラーの青ティ、どちらから打っても大体同じことが言えますが、

池を避けようとして右に打ってしまいがちです。

狙い目としては、バンカーとバンカーの間ということになりますが、

無意識のうちに写真右端に写っているバンカー方向に行ってしまいます。

距離が出る方は青ティからでも突き抜けてしまい、

赤杭を超えてロストボールで1ペナになってしまうことが多いです。

グリーンが難解な10番ホールは特に1打目で余計なペナルティは受けたくありませんね。

続く11番ホールはグリーンが見えませんからどこへ打っていいのか分からないと思います。

そういった時のアドバイスをしてくれる日本人がいると、相当スコアが違うと思いますよ。

この在住日本人を同行させるには、メンバーフィとそのキャディさんに支払うチップだけでOK。

3,000円を支払って一緒に回っただけでも、ベストスコアを更新できる可能性もあります。

これは見逃せないサービスですよ。

 

ぜひお問い合わせください。

お問い合わせはバリ島観光ツアー ニュークタゴルフのページで

 

 

これからバリ島は本格的なゴルフシーズン

既に乾季と言ってもいい気持ちの良い天気が続くバリ島。

これからは雨の事を気にしないでゴルフが楽しめる季節に突入です。

バリ島観光.comのおすすめのゴルフ場は、ニュークタゴルフ!

 

 

インド洋を見ながら爽やかなゴルフをお楽しみください。

弊社スタッフが受付を済ませてゴルフ場入り口でお待ちしております。

海外でも全然不安な事なんかありませんよ。

ぜひバリ島にお越しの際はニュークタゴルフでお楽しみください。

 

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